Eureka Learning Studio
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数処理を、数えるという低い次元で行なうのではなく、『5進法』から入り、20までの足し算・引き算を自在に行える様にする為の、ピグマリオンのオリジナル教具です。
『数』は、数える事や繰り返し計算をする事で暗記させるという従来の指導法で習得させてしまうと、小さい数の計算は出来ても、大きな数の計算や文章題になるとたちまち出来なくなってしまします。
これは、『数』の概念が身に付く前に、早期に計算中心の誤った教育をし、本来同時に教育しておかなければならない実生活に基いた合成分解能力(足し算・引き算の基礎能力)の指導を怠った結果と言えます。
平面図形の種類や要素を、パズルを通して楽しく把握するための教具です。合成分解能力・思考力・想像力も同時に育成します。全16パーツ。
二等辺三角形、長方形、円、扇形、のパーツを使いながら、お手本集に掲載の、からす、模様、ペンギン、狐、太陽、クラゲ、矢印、正方形、きのこ、風車、銀杏、帽子、チューリップ、蛇、小屋、すもう、子供、お堂、猫、仮面、アヒル、等の楽しい形を作っていきます。
長方形のパーツを2枚使うと正方形が出来たり、扇形のパーツを4枚使って円を作ってみたり、とお手本を見ながら形を作る以外にも図形を認識出来る要素がたくさんあります。
小中学校までに把握・理解しておかなけばならない平面図形がこの教具で確実に認識出来ます。
空間把握能力と図形形態能力を養成するために、頂点、角度、辺の長さを感じ取ることが出来る様になっています。
パズルで遊ぶ内に、図形の合成・分解能力も育成しますので、数論理能力や思考力の基礎能力づくりに最適な教具の1つです。使用には、別途お手本集が必要となりますので御注意下さい。
お手本集は、現在(1)と(2)がございます。
※対象参照年齢 年長児~大人まで
お教室でも、大人気のピグマリオンオリジナルの指先能力と図形形態把握能力育成の為の教具です。図形をお手本通りに置いて、かなづちで“トントントン”と釘を叩く事で、幼児期に最も育てて頂きたい指先能力を始め、図形形態把握能力を自然に育てる事の出来る教具です。釘を抜く時に、指の細かい動きや指先調整能力が必要となりますので、遊びの中で能力が育ちます。
数能力・指先能力を育成する為の教具の1つとして用います。色とりどりのお花の形のおはじきをひもに通して遊びましょう。(指先能力の育成)競争ゲーム(ピグマリオンオリジナルの数概念育成の為の教材)のコマとして使ったり(数概念の育成)、おままごとのおかずに見立てて遊んだり、おはじきを高く積んでみたり(指先能力の育成)。使い方は様々です。年齢が大きくなれば、フェルトや布に糸で縫い付けて見るのも良いですね。ドイツ製。
ピグマリオンのオリジナル教具
ウッデイブロックは、数の合成分解能力と3次元空間把握能力という非常に重要な基本的知的能力を短期間に創り出せる優れた教具です。
見えないウッディブロックも認識することが出来るようになります。
グループで数を把握すると早くできる上、空間認知能力も育ちます。ご一緒に『使い方』の本をご購入頂ければ、具体的にどの様に上記の能力を付けるかを学んで頂ける様になっております。
ドイツ生まれの知育教具 『チューターシステム』のテキストです。
自分から楽しんで取り組める内容なので自然に知識が身に付きます。
使用には、別途チュ−タ−キッドが必要となります。
数処理を、数えるという低い次元で行なうのではなく、『5進法』から入り、20までの足し算・引き算を自在に行える様にする為の、ピグマリオンのオリジナル教具です。
『数』は、数える事や繰り返し計算をする事で暗記させるという従来の指導法で習得させてしまうと、小さい数の計算は出来ても、大きな数の計算や文章題になるとたちまち出来なくなってしまします。
これは、『数』の概念が身に付く前に、早期に計算中心の誤った教育をし、本来同時に教育しておかなければならない実生活に基いた合成分解能力(足し算・引き算の基礎能力)の指導を怠った結果と言えます。
図形・形態把握能力と空間・位置把握能力と思考力の育成を目的として作られました。
特に、この学具は、2歳6ケ月児前後の、指先の調整の未発達な時期にでも、図形・空間能力を育てることができるように、マグネットになっています。
競争ゲームA型台紙と各種サイコロ(1~6)で遊びながら、集合数としての数と、量としての数と、計算と、目盛りを読むことを、同時に経験させる教具です。
ヌマーカステン(1~20までの数の認知教具)と『ヌマ−カステンの使い方』で、しっかりと20までの足し算・引き算(数の成り立ちの理解/数処理/認知能力)が出来る様になった後は、このドット棒C型と『ドット棒C型の使い方』を用いて、100までの数の成り立ち具合、1万までの数の理解と加減暗算能力を育成しましょう。
この教具の良い所は、1万までの数の成り立ち具合を視覚的に実感出来る所とかけ算やわり算の意味の理解や面積計算、約数・倍数という整数全体に関わる能力の育成や、分数理解の前提となる能力をも同時に育成出来る所です。
この教具を用いて、『ドット棒C型の使い方』を終了する頃には【2468+2932】や【5754-2826】などの4桁同士の加減算を筆算ではなく暗算で出来る様になるのは勿論の事【100が4枚と10が55本と1が3こでいくつになるか。】という本物の数量感の必要な問題も簡単に出来る様になります!(20までの数の理解が完全に出来ているお子さんであれば、年長児で教材終了時には1万までの加減算は終了します。)
小学校低学年までに、1万までの数を認知出来る数量感を付けた人(数を量として感覚的に捕えられる人)だけが、長さ・かさ・時間などを感覚的に捉える事が出来ます。
親子マッチングゲームや、1~5の数認知教材に。40枚の8種の絵カード。
1~5の絵数カードとして、使う。親子が合わさったらもらえるルールで、神経衰弱をする。
親子が合わさったらもらえるルールで、ババ抜きをする。
カエルのしかけオモチャが、小さなバケツのなかに、青・赤・黄・緑の4色、各4個計16個入っています。
そのカエルを人差し指の先で、ちいさなバケツの中へ飛び込ませるという遊びです。
人さし指の、指先の力を強めることになるので、指先調整能力が遊びの中で獲得出来ます。
人さし指だけを使ってバケツに入れるのは、大人でも難しいので、みんなバケツの中に入れる事に、夢中になります。
バケツに入れる以外にも、ひもをカエルの前に置いて飛び越えさせてみたりゲームのコマに使ってみたり。
遊び方を子ども達と考えるのも楽しい教具です。
2才児~8才児まで遊べる数認識能力・指先能力を育て高めるピグマリオンオリジナル教具です。1~5の穴の開いた昆虫の穴(6種各4個)にひもを通して(4本のひもがついてます)いくと指先能力と数認知能力が高まります。袋の中に昆虫を入れて手探りで見つけ様とすると指先能力と推理力,想像力,創造力が育ちます。遊び方は様々。昆虫は、とんぼ・かぶとむし・蝶・せみ・てんとう虫・蜂の6種類。教具を通して外界の物に興味を促すきっかけとしても使用出来ます。
幼児の構成力・推進力・忍耐力などを遊びながら育成するのに最適な教具です。
別途販売致しておりますお手本集が必要となります。
楽しく遊びながら、意欲の向上をはかるとともに、集中力・持続力・注意力といった基礎能力や空間把握能力と、
指先の調整能力をいう運動能力を、同時に、関連づけながら、伸ばす為に考案されました。
お手本は別途御求めください。
※対象参考年齢 2才児〜8才児



